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ジャズ
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他の方のレビューを参考に購入しました。購入してからわかったのですが編曲・演奏は江部賢一さんだったので嬉しくなりました。CDはアコギで弾かれていますがクラシックギターでも十分弾けると思います。特に「星に願いを」はナイロン弦のほうが、曲の持つソフトな甘さが出てくるはずです。気に入りましたので半年から1年かけてこの曲を仕上げるつもりです。いい編曲ばかりです、江部先生、ありがとうございました。
自分は長い間この本メインで進めてきました。曲集+講座という感じで、模範演奏とカラオケCDが付いています。またリードシートがきちんと4小節で一段という構成になっており、誰もが持っている「スタンダード」の本よりも見やすいので、今でも愛用しています。全体のバランスが良く、バンドやセッションでジャズピアノを弾けるようになるには恐らく一番近道な本ではないでしょうか。
音楽の授業は中学まで、その後は音楽から離れた生活してましたが、いい年こいて本格的に音楽やってみたくなりました。
やってる楽器は木管楽器で、スケールの練習とかエチュードとかバリバリやってますがコードに関しては???ばかり。。。
教本も色々ありますが、アドリブまで含めてすべて譜面に起きているようなものを買ってやってもそんなのオリジナルのアドリブでもなければ、音楽理論も身につかないので、最初はいいでしょうが、後が発展しません!
で、安いエレピを買ってピアノから音楽を理解しようと思って、その際の教本に中島さんのほかの本を買ってみました。その本も結構わかりやすいですが、応用編っぽいのだったのでこっちを買ってみました。
結果、とてもわかりやすいです。
「なやんだのはコレだったのか!」「こう覚えればいいんだ!」ってことの連続ですね。
某動画サイトで、中島さんが林栄一さん(AS)とライブされている画像もお勧めです。
25年振りにピアノを弾くことになり、子供の頃も初級レベルで終わった私は初心者同然です。
ネットで楽譜も見ないで買うのはかなり勇気が要りましたが正解でした。せっかくだから曲を弾きたいし、下手なクラシックより弾いた気分になれました。指番号、CDも大活躍 ♯♭もそんなに出てこないので練習も苦になりません。後から楽譜屋に行きましたがこれより簡単なジャズ教本はありませんでした。
このシリーズのいいところはメロディを大切にしてくれるところ。
ジャズ・アレンジ篇も例外ではなく、メロディを中心にジャズテイストを
からませた、カッコいいアレンジになっています。
だから、バリバリのジャズをここに求めてはいけません。
あんまりジャズにくわしくなくても、どこかで聞いたことのあるメロディ
ばかりなので、CDを聞くだけでも思わずニンマリしてしまう選曲。
今のところ、アマゾンからは曲のサンプルへのリンクはありませんが、
リットーミュージックのサイトに行けばサンプルが聞けます。
是非、聞いてみてください。
ジャズは難しそうとおもっている人にもオススメ。
ヘタなジャズ・ギター入門よりも入門できます。
これでジャズに目覚めてしまった方には、布川俊樹氏のちょっと本格的な本
「ジャズ・ギターの登竜門」(リットーミュージック)をのぞいてみよう!
チューニングは、レギュラー と Drop D が半々くらい。
オープンチューニングは面倒!っていうギター弾きにもとっつきやすいのでは?
ハノンは、トレーニングにはなるかもしれないがカッタルい。コード譜を片っ端から弾くのは楽しいが、基本が身に付かず、応用が利かない。・・・そんな両方の利点をミックスさせ、かつジャズアレンジやポップスなどにも役立つフレーズが練習できる傑作本。ただし、この本の著者(宮前氏)も言われているように、Cメジャーだけでなくすべてのスケールで練習することが大事だろう。
一部では「赤本」と呼ばれている「青本」に次ぐ定番の楽譜です。
見開きで1曲というレイアウトで、左ページにはC譜(曲によってはイントロやコーダもついています。ここが青本と違うところ)が、右側には同じ曲のE♭譜(アルトサックスなど)、B♭譜(テナーサックス、トランペットなど)が載っています。かなり使えます。
各曲にアドリブをする際のアドバイスが載っていたり、巻頭でポピュラー音楽の理論を簡単に説明していたりしている点が「はじめての…」なのでしょうが、単なる曲集としても十分使えます。
ジャズ演奏を仕事にしている者です。本書が、今まで自分の中でグレーだった事柄を見事に明かしてくれました。理論がはっきりするとさらに練習意欲が湧いて、一日3時間だった練習時間が7時間に増えました。本当に解りやすく書いてあります。あらゆるレベルのジャズミュージシャンが必ず持っていなくてはいけない本です!やや高価ですがそれ以上の価値はあると思います。
ジャズ初心者です。ジャズ教室に通い、セッション、ライブをしていますが、そのうえでこの本はとても役立っています。覚えておきたいスタンダードが譜面とマイナスワン(カラオケ)CDでついているだけでなく、ヴォーカルには必須な英詞の和訳もあるのは親切です。また、ありがたいことに発音やアーテュキレーションを学ぶのに嬉しい、オススメCDも1曲につき3種類ずつ掲載されていますよ!!CDの演奏はプロの人と比べれば洗練されているとは言えませんが、そういう豪華な演奏で歌いたいのであれば腕のいいプレイヤーとセッションできるくらい上手くなってからです。まずは基本を学にはぬかりないこの本でレッスンするのもよいと思います。JAZZの先生もこの本を持っていてレッスンの時コードを見てピアノで演奏したり曲の解説を読んだり参考にしていました。
ピアノはならってたけども、ジャズが弾きたくなって、購入しました。模範演奏も普通のアルバムっぽく、BGMにもなります。そして、なによりも、アレンジがかっこいい!カラオケでうまく1フレーズでも弾けた時はとてもきもちいい!曲もスタンダードなものばかり!
3ピースジャズを、めざしてる方におススメです!
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