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こちらはやりごたえも有り、良かったです。 しっかりと具体的なポイントが書いて有り、その後で ポイントを習得するためのエクササイズが有り、 分かりやすかったです。どなたか書いていましたが、 独学の方におすすめです。自分も今まで独学で やって来たのですが、ためになりました。
とてもわかりやすく、コツなども細かく記してあるので楽しくドラムを叩くことが出来ました。 ただ、あくまで初心者専用の教則本ですので最後のバンド・スコアまで辿り着くのはそこまで 苦ではありません。 飽きずに根気よく続ければきっと上達します。
これを読むだけでかなり様々な活用法を学ぶことが出来ました。 アレンジの幅を広げたい方にかなりおすすめです。 最初はほとんど指の運動のための練習です。 教本の前半部分をひと月かけて毎日反復練習しましょう。 コードを覚えるなんてまだまだあとでいいのです。 ひと月後には左指が柔軟になって握力もつくことでしょう。 するとどうでしょう、今まで踏み外していた音が1音1音際立って輝き 始めたではありませんか! 有名な曲が弾けなくたってあなたはすでに初心者ではなくなったのです。 何かと単調になりがちなトレーニングですが、小林氏のアレンジがいいのか、 はたまたウクレレの魔力なのか、単調な練習曲もどこかクラシックの名小曲 のようで飽きが来ません。とにかく1音1音丁寧に音を鳴らし毎日欠かさず 30分は練習することです。一ヶ月間、前半部分を練習するだけで、ウクレレか ら出てくる音がまったくと言っていいほど変わります。 そうしたら後半部分に突入してください。かなり楽に進めるはずです。 付録の小林氏による小曲集も下手な名曲集よりよっぽど洗練されていて センスの良さが光ってます。(どちらかというとクラシック系) ミスチルとかジャカジャカ弾くのもいいですけどね・・・w とにかく現在のところ、これ以上のウクレレ教本はありません。 ウクレレが上達したいのであれば教室に通うか、独学であれば必然とこの教本を選ぶことになります。 後半の練習曲集すべてがCDに納められているのも◎です。 また、上達してからも前半部分の指の練習曲は毎日弾くべきですね。 注)LowGの曲も含まれます 基本をちゃんとやりたい人には、おススメめの1冊。 左手と右手の練習法・コツがそれぞれ分かれて載っているため、 集中的に意識して練習できます。 セクションでひとまとまりの内容になっていて、説明も詳述してあることもあり、 自分がなかなかできないところだけをピックアップする事も可。 初心者の私には最初結構ハードなところもありましたが、 慣れれば気にならなくなりました。 マイナス的なところをあげると語彙でしょう。 ギター用語が全くわからない人はネットで専門用語を調べる必要があるかもしれません。 内容は五章に分かれていて、一章は準備運動のエクササイズ、二章はネオクラシカル系のエクササイズ、三章はペンタ系のエクササイズ、四章はいろんなテクニックが入っていてこの章の中では一番難しい内容です。そして五章は練習曲となっています(この練習曲はすごいかっこいいです!!) エクササイズの中で「〜(〜はギタリストの名前)風フレーズ」というエクササイズが出てくるのですが、そのフレーズを聞くとそのギタリストの曲を聴いたことがある人なら思わずニヤリとしてしまいます。 テクニックを極めたい方は買って損しないと思います^^
私はバイエル終了程度なので、初見でほぼ弾けました。 初見で間違えても、2回3回と弾くとだいたい弾けました。 穴埋めが面倒です。
自分には駄目でした 初歩的なトレーニングは可能ですが《一番大事な高音の発声》 練習が楽譜を読める人 ピアノを弾ける人に限られかられます 発声はどうより 高い声の理論を知りたい+プロの方にお勧めします ページ: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | ... | 次のページ | 1/1165 |