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本当にゼロからのスタートで、自分も単にハモネプの一視聴者にすぎませんでした。しかしこれを買ってからすこしずつ彼ら(バンドを組んでいる人)の楽しさが分かり、つい最近、サークルの仲間と初演奏までこぎつけることができました。お粗末ながらみんなからすごいと言って頂けた時はあ~やってよかったと心から思うばかりです。やってみたいけど何かきっかけがない人とか、ちょっとかじってみようかなと思う人にはかなりお勧めですヨっ!!
間違って覚えていたもの、途中からうろ覚えのものなど、最後まで歌えてすっきりします。 流行の歌もいいのですが、素朴できれいな日本語を忘れていたことに気づきました。 懐かしい歌を思い出すのが楽しく、聞かせるのも忘れてずっと歌ってしまいます。子供が大きくなったら譲りたい、大切な一冊になりました。
この本では、リズムは音高から切り離され単独で扱われています。様々なリズムパターン(1声・2声)を正しく打つためのエチュードが、簡単なものから高度なものまで収められていますので、メトロノームを使いながら手でひざやテーブルを叩いて練習してゆくことで、ぐんぐん読譜力がついてきます。オススメです。
自分には駄目でした 初歩的なトレーニングは可能ですが《一番大事な高音の発声》 練習が楽譜を読める人 ピアノを弾ける人に限られかられます 発声はどうより 高い声の理論を知りたい+プロの方にお勧めします
まず最初に、簡単なポルトガル語発音講座が載っています。 全く馴染みがないヒトにも、一夜漬けでソレ風に発音出来るように解説されています。 次に、有名ドコのボサノバ曲がズラリと並んでいます。 と言っても、譜面は一切なし。 各曲の歌詞が、カタカナのルビ付のポルトガル語+対訳で載っているだけです。 コード進行は記載されていません。 つまり、曲は別途知っていなければいけない、と言うことです。 付属CDは、各曲の歌詞を朗読したものです。曲そのものは収録されていません。 曲に乗っかっていて聴き取りづらいような部分が、普通の話し言葉として聴き取れるようになっています。 と言うワケで、かなり特殊用途です。 私は、知人の紹介でこの本の内容は全て知った上で購入したから良いですが(私は、まさに、こう言う本が欲しかった!!)、ニーズに合わなければほとんど役に立たない本なのでご注意を。 ポルトガル語講座の副教材なんかに合いそうですね。
基礎の内容は薄いです。あまりこれだけでは効果は期待できません。 シャウトの練習が実はホイッスルボイスを出す練習だったりして曖昧な書き方で 読者を混乱させてしまいます。確信を知っていてわざと曖昧にしているような気がしました。 ページ: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | ... | 次のページ | 1/369 |